電撃オンラインより
『The Elder Scrolls IV:オブリビオン』は、アメリカ生まれの人気RPGシリーズ最新作だ。特筆すべきは、現実さながらに作られた広大な世界と、プレイヤー一人ひとりが異なる冒険を楽しむことができるほどの自由度の高さ。キャラクターメイキングで、種族や容姿をエディットしたら、いざ冒険の旅へと出発。ゲーム序盤こそ、チュートリアル的な要素を含んだダンジョンからの脱出という目的があるが、そこから出たら後はプレイヤーの思うがままに行動できる。ギルドに所属してクエストをこなしていくもよし、本筋のストーリーを追うのもよし、街や村で強盗するのもよし、すべてはプレイヤーの手に委ねられている。もちろん、ゲームにはメインとなるストーリーも用意されている。皇帝から託された使命を果たし、各地に現れた「オブリビオンへの門」を封じ世界を救うのだ。しかし、メインとなるストーリー以外の様々な要素を楽しむことができるのが、本作の大きな魅力だ。また、他人のものを勝手に取ったり、町の人(NPC)を傷つけたりすると、犯罪者として追われる立場になってしまうのも本作ならではの要素。ただ、そういった世間から嫌われた荒くれ者たちを雇う闇のギルドも存在するという。善の道を生きるか、悪の道を突き進むか、決めるのはキミ自身だ!
(※紹介文はオリジナル版のものを使用しています)
http://dol.dengeki.com/
The Elder Scrolls IV: オブリビオン PLAYSTATION 3 the Best
¥ 3,222










このゲームは、ロールプレイングというよりアクション属性に近いですね。
美しくて気持ちが良く、冒険心をくすぐる
表もあれば裏もある大人の世界が待っています^^
そうですね、映画「ナルニア国物語」の世界をゲームにした感じです。
あなたの気の向くままに旅をし、やってみたいことをする。
旅で出会った困ってる人を助けてあげたり
また、自分が暴漢に襲われて困っている時に通りかかった人に助けてもらったり。
一言で言うと人との<つながり>を実感できる優れたゲームですよ♪
しかし、海外で作られたゲームですので登場する人物(or生物?)の言葉は英語です。
よって字幕は重要な役割を果たします。
その字幕の文字が小さく、そして漢字などは潰れていて判別できない文字が多い。
コレは頂けません、このおかげで楽しさが半減してしまいます!!
正直、もったいないです。
こんな素晴らしい優れたゲームが「字幕が読みづらい」というだけで
日本では正当に評価されていないことが。。。
(海外では正当に評価されて、数々の受賞を得ています)
スパイクさんは、優れたゲーム製作会社なのですから
この一件で評価が下落しないことを信じています、ガンバレ〜!
(これが★4の理由です、文字修正パッチがアップされれば★5ですよ)
Rating: 4 / 5
城から出ましたが、何?って感じですね。
ゲーム自体、完成度が低いしね。
何で買ったんだろう………。
Rating: 1 / 5
モンスターだけじゃなく人も殺せるし、殺される・・プレイヤー次第でいろんな楽しみ方ができるけど戦闘は単調でつまらない。何よりモンスターや動物や人の死体がグロい・・・
Rating: 2 / 5
すごく面白いです。でもPC版の方がもっと面白い。
PC版ではMODという、有志が作った様々な追加ファイルを導入することで、アイテムやキャラクター、グラフィック、イベント、ゲームシステムそのものまでガラリと変えて楽しむことができます。
PS3版をやる意味はあまりないと思います。逆に、コントローラー操作に慣れてしまうと、あとでPC版を買ってもキーボードとマウスで操作するのに最初戸惑ってしまうかもしれません。
PC版は全部入りのUS版ゲームオブザイヤーエディションがおすすめ。新品が2980円で買えます。すべて英語なので、まず日本語化パッチとMODを入れることから始めましょう。
ゲームの内容は、そんな大騒ぎするほど斬新というわけではないです。ルナティックドーン+サガとかそんな感じ。ただ、それをひたすらリアルな作りこまれた世界でやるというのが、痺れる様なプレイ感を生んでいます。
後に作られた多くのRPGに多大な影響を与えたであろう、圧倒的な「フィールド感」は、一度は体験してみるべきでしょう。
Rating: 3 / 5
これはつまんないねー。
まず顔が全部猿みたいな顔してるね。
どー作っても猿になるのはやる気でませんね。
RPGてのに惹かれて買ったのですが、良くてアクションRPGかな。
FPS風の目線で剣を稚拙なモーションで振るのですが、
これならWiiが良さげですね。
多分みんな☆1付ける事でしょうw
Rating: 1 / 5